2013/02/12

奇才に触れる

絵であれ、写真であれ、書であれモノクロームの世界から
色んなものを学んできたつもりだった。

でも、それは単なる思い過ごしだった。

奇才は小樽に居た。 もう過去形になるが・・・・

場所は小樽美術館。 そしてその作品はこの建物の中で芽生えた。

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敬意を表したいが、なかなか足元にも及ばない。

でもこの稀代の芸術家に触れられたことは
喜びの極みであった。

是非、小樽に行ったら訪れてみて欲しい。

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